レンタルオフィス検索結果一覧
検索結果121件
個室(個室)
浅草は、世界に誇る和文化の発信地。浅草のランドマークと言えば、10世紀頃から存在したと言われる「雷門」や「浅草寺」でしょう。雷門内の商店街は、連日多くの人で賑わっています。また、歴史ある和食店、甘味処がいくつも存在します。日本文化を象徴する神社仏閣や和食、和装を満喫するなら浅草を外すことはできません。
最近では、2015年にオープンした47都道府県ごとのお土産を集めた「まるごとにっぽん」や、浅草橋駅からアクセスしやすい「東京スカイツリー」なども魅力となっています。観光地としての浅草を、独自ビジネスを発展させる基盤としてもいいでしょう。
そんな浅草には、東京メトロ銀座線や東武鉄道伊勢崎線、都営地下鉄の浅草線が乗り入れており、各線の接続駅となっています。周辺には田原町駅もあるため、交通の便に優れています。
両国は、大相撲の聖地。日本の国技である大相撲が行われる「両国国技館」では、年3回東京場所を開催しています。創設は、1909年。地震などにより再建をくり返して、1984年に総工費150億円をかけて現在の施設を創設しました。2020年の東京オリンピックでは、ボクシングの会場として利用される予定です。
相撲以外では、夏の風物詩である花火を展示した両国花火資料館、赤穂浪士の討ち入りした吉良邸宅、2016年にオープンした複合飲食施設 -両国-江戸NORENといった多様なスポットも。
そんな両国駅には、JR中央・総武線、都営大江戸線が乗り入れています。新宿や三鷹、西船橋といった方面へ乗り換えなしでアクセスできます。
錦糸町の名前は、駅北側にある北斎通りの「錦糸堀」に由来しています。錦糸町は、江戸と下総を結ぶ街道、物流の重要拠点として発展してきました。
そんな錦糸町駅には、JR総武線や東京メトロ半蔵門線が乗り入れています。東京や新宿、渋谷、品川などへの主要駅へ乗り換えなしでアクセス可能。また、ショッピングにも便利で、「アルカキット錦糸町」、「オリナス」、「テルミナ」、「LIVIN錦糸町」などの大型商業施設が駅周辺にいくつもあります。
スポーツ面では、「墨田区総合体育館」や野球場、テニスコートなどの施設に加え、芸術面では新日本フィルハーモニー交響楽団の拠点となる「すみだトリフォニーホール」があります。
浅草・両国・錦糸町でレンタルオフィスやコワーキングスペースを探してみてはいかがでしょうか。
契約理由
まず条件としてアクセス圏を考慮して物件を検索しました。予算もあることながら、ビジネス環境は事業を拡大していくには必要不可欠なビジネス環境や外部による音や余計なストレスが出ないことを前提に個室プランを中心に探しました。予算はもちろんのこと、個室でも十二分な環境が揃っている空間を見つけることができました。物件の担当者様も事細かに案内を指定いただけたことも大きいと思います。長い期間、お世話になることを前提にすれば、人間関係もしっかりと判断材料の一つとして捉えていました。(他のテナントさん含め)
移転理由
法人設立のため新しくオフィスを必要とした
周辺環境についての良い点・悪い点
良い点としては、駅から近いこと、アクセス面が非常にいいこと。時間を無駄にしたくない身としては非常に満点と言ってもよいくらいです。悪い点としては、もう少し近辺に飲食店が多くあり、食事の選択肢が多いとなお良しだと感じています。
共用施設やセキュリティについての良い点・悪い点
施設には、コンシェルジュがいることで、色々なサポートが受けれることで業務に集中できます。かつセキュリティ面でも不在時の対応含め安心できます。館内のセキュリティもカード式であること。および独自アプリにて来訪者を確認できることで、不在時でも安心してコンシェルジュに任せることができることとアプリ上で来訪の有無が確認できることは良いと感じています。共有施設(ラウンジ)があることで、業務のオンオフのメリハリがつけれる環境もそろっているのは非常にありがたい。
内覧時の担当者の対応についての良い点・悪い点
親身に相談や質問にも対応していただけたことが何よりです。今回、初めて外部の施設を契約するにあたり、細かい質問や確認などにも応対いただけたことは非常にありがたかったです。メールや電話でのレスポンスも早く、スピーディにこちらの意図を汲み取っていただき、最適な方法を提示いただけたこともよかったです。
入居前のオフィスについて
シェアオフィスにいました。今回の移転も、予算上賃貸オフィスは選択肢に入らず、シェアオフィスのみ検討していました。