レンタルオフィス検索結果一覧
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検索結果22件
4.3
専用デスク(専用デスク)
契約理由
法人登記も考えているうえで、立地・アクセスが非常によかったこと、施設の設備も申し分がない中で、予算を踏まえたうえで最適なプランをご提案いただけたことが大きな要因です。また、ご担当者様の対応も非常によく内覧のその日に納得できるプランを提示いただけたことも大きな要因です。
移転理由
法人設立のため新しくオフィスを必要とした。
周辺環境についての良い点・悪い点
駅から近く雨にも濡れずにアクセスできることが良い、港区という立地が対外的にも信用力があり良い、オフィス街で朝夕は混むことが悪い。
共用施設やセキュリティについての良い点・悪い点
24時間利用ができコワーキングスペースでも作業ができることが良い、受付の方に来客対応してもらえることが良い、内装・設備にこだわっている点が良い、電話ブースやボックス席など多様な仕事環境が用意されていることが良い。
内覧時の担当者の対応についての良い点・悪い点
質問に対して的確な回答をいただけたこと、こちらの希望する内容を踏まえたうえで最適なプランを提示いただけた点が良かったです。
入居前のオフィスについて
オフィスはなかった(自宅などで仕事をしていた)。費用が高いため、一般賃貸オフィスは検討せず、シェアオフィスのみ探していました。
バーチャルオフィス(バーチャルオフィス)
契約理由
お客様をお呼びすることがあるため、オフィス外観や内装などは非常に重要なポイントだった。それはクリアしていた。また受付が有人でありお客様が来た場合にまず受付をして下さる人がいるというところも重要なポイントだった。また、その他費用面や機能面を検討し自分の求めていた条件の中で、一番コスト的に優れていた施設だったため、完全に条件にあわない部分もあったが、それは条件から外すことにした。トータル的に見てとても良いところだった。
移転理由
オフィスを縮小移転するため
周辺環境についての良い点・悪い点
駅から近い事、いついっても利用できるような駐車場が近くにあること、郵便局や銀行が近くにあること。悪い点としては、ビル直結の駐車場が利用できなかったこと。
共用施設やセキュリティについての良い点・悪い点
悪い点としては、個人的な好みの問題と思われますが、玄関口のところが、雑然としている感じがするので、もう少し受付らしくシンプルな感じにしても良いのかもしれないと感じた。玄関入るとすぐ目の前に受付があるが、オフィス内全体が見えてしまうので、個人的には受付からは、オフィスの中が見れないようになっている方が良いのではないかと考えている。内装や共用施設のデザインなどはとても洗練されているので、良いと思う。
内覧時の担当者の対応についての良い点・悪い点
とても丁寧に笑顔で接客して下さいました。私の質問などにも丁寧に答えて下さったので、とても印象が良かったです。恐らく当施設の受付を担当される方だと思うので、そういった意味でも安心できる対応だったと思う。
入居前のオフィスについて
シェアオフィス
六本木一丁目エリアには、戦後アメリカ軍の兵舎など軍事関連の施設がありました。そこに駐留するアメリカ兵をターゲットにした飲食店が増え現在の繫華街の土台ができました。こういった背景からグローバルエリアとして発展を遂げてきました。
2003年の「六本木ヒルズ」の誕生をきっかけにオフィス街として飛躍し、外資系企業やITベンチャー、投資ファンドなどがそろうように。周辺には「森美術館」や「東京ミッドタウン」、パブリックアートなど、文化や商業関連の施設も集まっています。
アクセス面では、六本木一丁目駅に東京メトロ南北線、六本木駅に日比谷線、乃木坂駅に千代田線が乗り入れています。永田町駅や北千住、恵比寿といった各方面へアプローチ可能です。
再開発では、神谷町から六本木一丁目にかけて約8.1ヘクタールにおよぶ広域な再開発を行う予定です。2022年に完成予定の地上65階建てのビルは、完成時に「日本一高い超高層ビル」となります。大規模な再開発プロジェクトにより、六本木一丁目エリアの価値もさらに高まっていくでしょう。
さらなる進化を遂げる六本木一丁目エリアでオフィスを構えてみてはいかがでしょうか。
六本木一丁目エリアは、戦後に軍事関連の施設があり、アメリカ兵をターゲットに飲食店が増えた背景からグローバルエリアとして発展を遂げてきました。2003年の「六本木ヒルズ」の誕生をきっかけにオフィス街として飛躍し、外資系企業やITベンチャー、投資ファンドなどがそろうように。
ですが、渋谷や五反田などにベンチャー・スタートアップのオフィス拠点のトレンドが移ったことから、ピーク時より需要の下がったものの、いまだに根強い人気を誇ります。
再開発では、神谷町から六本木一丁目にかけて約8.1ヘクタールにおよぶ広域な再開発を行う予定です。2022年に完成予定の地上65階建てのビルは、完成時に「日本一高い超高層ビル」となります。
さらなる進化を遂げる六本木一丁目エリアでオフィスを構えてみてはいかがでしょうか。