オフィス検索結果一覧
オフィス検索結果一覧
検索結果4件
クロスコープ(CROSSCOOP)渋谷は、流行の発信地・渋谷の中心にあります。近隣には大型複合施設が多く、駅前は平日・休日問わず多くの人でにぎわいます。渋谷駅には9路線が乗り入れているため、アクセスも良好。至近距離に銀行やコンビニがあり、ビジネスに最適な立地のハイグレード&高セキュリティな法人向けオフィスです。またレンタルオフィスとしては貴重な、10名~20名をメインに30名規模のオフィスを用意しています。個室の他にも6室の会議室や電話ブース・ラウンジなどビジネスに必要な設備を備えています。近年の働き方改革に合わせた用途だけでなく、サテライトオフィスや、プロジェクト単位の短期利用などの用途もあり、非常に使い勝手の良いレンタルオフィスです。
シブヤ ウェイプ(SHIBUYA WayP)は渋谷駅より徒歩7分の場所にあるシェアオフィスです。オフィスは1名用~19名用の区画が用意されており、全室デスク・チェアの家具付きとなっています。共用部には無料で利用出来る6つの会議室があり、来客や打ち合わせの際に活用できます。また、無料のフォンブースはフロアに分散配置されており、Webミーティングはもちろん作業に集中したいときなど、ソロワークの場所として気軽に利用することができます。4階には3つのタイプの共用ラウンジがあり気分や用途に応じて働く場所を選ぶことが可能です。さらに、公園や渋谷の街を展望できる開放的な屋上空間も完備しています。PC作業が出来るようなスペースもあるので、打ち合わせや1人作業など様々なシーンで利用できます。
青山ライズオフィスは外苑前駅から徒歩30秒の駅近オフィスです。外苑前だけではなく、青山一丁目駅や表参道駅が徒歩圏にあるので利便性が高いです。オフィスは人気エリアにありながら費用が安く、サービスが充実している所が特徴的です。初期費用はなんと0円。初期費用が高いと、独立や起業されたばかりの方にとって大変な負担になってしまいます。そこで、青山ライズオフィスは独立や起業されたばかりの方を応援すべく、初期費用を無料にしているそうです。また、月額賃料も28,000円から契約が可能となっています。青山ライズオフィスは青山エリアでは安いオフィスではありますが、仕事に集中するためのサポートが充実しています。例えば、プリンター・コピー等の印刷料金が何枚刷っても無料です。用紙さえ自分で用意すれば何度も自由に使う事が出来ます。また、管理共益費、水道光熱費の利用も無料です(ミーティングスペースは有料)。
パンゲアトーキョー(PANGEA TOKYO)はシェアリングオフィスプロジェクトです。映像プロデュースを手がける「Development LLC」が運営を手がける本施設は、それだけでモチベーションが上がりそうな程オシャレかつ充実した設備があることはもちろんの事、地下にはポストプロダクション「dep」が併設されているので、映像のクリエイターの方には本編集まで全て一カ所で行えるという利便性の高さが最大の魅力的です。もの作りに携わる全てのクリエイターとクリエイターと繋がりを求めている人々の「場のシェア」から生まれる「その先」をシェアしたい方に。もちろん職種はや業種に制限はありません!
4.3
専用デスク(専用デスク)
契約理由
入った瞬間雰囲気がよく気に入りました。 入居者の人数が多すぎないのも好みでした。以下、気に入った点を箇条書きします。・業種が映像制作を中心にクリエティブ系に特化しているところ。 ・編集室がついており試写などに活用できるところ。 ・テーブルや廊下の質感がよいところ ・場所が自宅からアクセスしやすいところ。 ・会議室が使いやすそうにレイアウトされていたところ。 ・自転車で通うことが認められているところ。など
移転理由
周辺環境についての良い点・悪い点
恵比寿駅と広尾駅の中間くらいなので落ち着いた雰囲気がでているところが気に入りました。住宅街なのも個人的には好みです。すぐ近くに食事する場所はそれほどなさそうですが自転車通いがありなので移動してみようかと思います。普段自動車を使っている人と打ち合わせなどする際に駐車場があればよいなとは感じているので通いはじめたら探してみます。
共用施設やセキュリティについての良い点・悪い点
24時間活用できるそうなのでとても便利かと思います。 出入りはナンバーを入力するシステムを導入されているらしく、カギを持ち歩かなくてもよいのがとてもいいとおもいます。 会議室はきれいで2時間までは無料ということだったのでこれもとてもよいと思います。 キッチンが使えたらなおよかったですが、吹き抜けで匂いが広がりそうなのでしょうがないかとも思いました。 自転車を置けるのがとても助かります。
内覧時の担当者の対応についての良い点・悪い点
こちらが送ったメールへのレスが速いので仕事の移動中に一瞬開いたスキマ時間ですぐに内覧できました。入ったら建物・施設をスムーズに案内していただき、実際に使用するイメージが湧きやすかったです。書類もすでに用意されていて待ち時間もなかったです。 こちらからの質問に対する答えも端的かつ的確で信頼感がもてました。 設問にある悪い点はとくに思いつきません。タイミングよく空席があってとてもラッキーだったと感じています。
入居前のオフィスについて
渋谷は新宿・池袋と並ぶ3大副都心とも呼ばれる主要なターミナル駅を中心に発展する街です。JRは山手線・埼京線・湘南新宿ライン、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、その他東急田園都市線、東急東横線、井の頭線といった複数の鉄道の駅が乗り入れています。若者の街としてパルコ・109・マルイといったショッピングセンターが存在するセンター街のイメージが強い方もいらっしゃるかもしれませんが、GoogleやGMO、サイバーエージェントなどIT系の企業が密集する地域でもあり、ビットバレーという呼ばれ方をされることもあります。また、近年では渋谷駅周辺の大規模な再開発(渋谷スクランブルスクエア、渋谷フクラス、渋谷ストリームなど)が順次完了し大きな話題になっており、それに伴い多くの人々を集めています。渋谷自体からは多少離れた場所にあったとしても、どの方面に移動したとしても隣の駅がすぐ近くにあり、それらの地域も表参道・中目黒・恵比寿といった有名な地域になるので、東京都内でもオフィスの賃料が非常に高いエリアになります。しかし、コワーキングスペースやシェアオフィス、レンタルオフィスといったスモールなビジネスをするのに対応するサービスなども集まっているため、予算規模に応じたビジネスのスタートアップをすることができる場所でもあります。
渋谷は、2000年代はじめから新興IT企業が集まり「ビットバレー」としてムーブメントを起こしてきました。現在、国内で有名なIT企業もこの地で産声を上げています。あまりの人気ぶりに、一時はオフィス不足に陥ることも。しかし、2020年以降、渋谷駅周辺で「渋谷フクラス」や「渋谷ソラスタ」、「渋谷二丁目17地区計画」といったオフィスビルが登場。今後、オフィス面積は増えていき、新たなステージを迎えています。渋谷は企業のみならず、個人事業主・クリエイターの集まるエリアでもあり、個人と企業のコネクションを生み出すハブとしても機能しています。進化し続ける街、渋谷でオフィスを構えてみてはいかがでしょうか。