レンタルオフィス検索結果一覧
検索結果2件
特徴とおすすめポイント
12カンダ(KANDA)は、株式会社リビタがリストデベロップメント株式会社と共同開発した12シリーズ4号店となるシェアオフィスです。これまでの12シリーズで食を通したコミュニケーションの場を創り上げた経験を活かし、12カンダ(KANDA)では、地域住民からオフィスワーカーまで多様な人が行き交う街のたまり場を生み出すことで、新しい暮らし方や働き方を提案しています。2Fから10Fは、企業の本社利用からサテライト利用まで様々な目的に合わせて利用できるオフィスを計66区画設けています。完全個室のオフィスと1名から利用可能なフリーデスク、一部区画はオフィスを構え物販やギャラリー等が出来るスペースを併設する他、1Fは飲食店、B1Fには業務用シェアキッチンを設け、食における新たなチャレンジができる場を提供しています。なお、専有部や施設内の入退室管理は専用アプリで行っており、セキュリティ面でも安心してご利用できます。
特徴とおすすめポイント
プレミアムオフィス(PREMIUM OFFICE)秋葉原は、JR秋葉原駅徒歩3分の地に2021年5月にオープンしたシェアオフィスです。神田川を望む南向きのロケーションを生かした水辺のアパルトマンで、1~8名様用の完全個室のプランと、席を自由に選べるコワーキングシェアオフィスプランをご用意しています。いずれのプランも、高速Wi-Fiや宅配ボックス、ウォーターサーバーが無料でご利用いただけます。予約して利用できる会議室や、電話やWEB会議の際に便利なフォンブースもあります。個室、コワーキングスペースとも24時間ご利用可能で、当施設の「東京都千代田区」の住所で法人登記も無料で行うことができます。個室には定員分の机、椅子をご用意しました。カルチャー発信地の秋葉原にふさわしく、こだわりの内装で居心地の良いワークスペースとなっています。
飛行機や新幹線での移動が一般的になるまで「東京の玄関口」といわれた大型ハブ駅・上野駅から徒歩圏内にあります。実は上野広小路という住所はなく、上野広小路駅があるエリアを指します。上野広小路駅は東京メトロ銀座線の駅ですが、上野駅とは地下道でつながっており、その他徒歩圏内にJR御徒町駅や都営大江戸線上野御徒町駅、東京メトロ千代田線湯島駅があるなど、大小の駅が密集するエリアです。アメヤ横丁商店街をはじめとして小売店・飲食店が多く、隣の上野駅からも多くの人々が流れてくる賑やかなエリアである一方で、少し歩けば上野公園の緑を楽しむこともできます。「賑やかな下町」としての性格が強い台東区の中でも、最も栄えているエリアです。西側の湯島に近いエリアは文京区との境目にあたり、東側の賑やかさとは対照的に、静かな住宅街が広がっています。
近隣の御徒町は古くからジュエリーショップや宝石問屋が多く立ち並ぶ「宝石の街」として知られており、「ガーネット通り」や「ダイヤモンド通り」など、宝石にちなんだ通りがあることでも知られます。宝石関連店の経営者や従業員には外国人も多いことから、街中で外国人をよく目にする地域でもあります。オフィスは上野広小路駅の東西南北に満遍なく位置しますが、西側の湯島に近いエリアは小型のオフィスが多い傾向にあります。秋葉原方面にあたる南側(東京メトロ銀座線末広町駅との間)もオフィスとして人気の高いエリアです。「三幸エステート株式会社」の調査によると、上野広小路を含めた上野・台東エリアの一坪あたり賃料相場は2022年3月末時点で22,661円と、東京23区内の大型駅がある他エリアと比べて安い部類に入ります。駅が密集するエリアならではの利便性も兼ね備えたコストパフォーマンスの良い立地です。